ビジネスフォン工事

移転しても、電話番号と使い勝手をそのままに

主装置の設置・内線の敷設・初期設定までの工事

構築・設置

最終更新

ビジネスフォン導入にともなう工事一式を行います。移転の時に最も「間に合わない」が起きやすいのが電話です。回線の手続きと工事の両方に日数がかかるためで、早くご相談いただくほど選択肢が残ります。

こんな時にご相談ください

  • 事務所を移転するので、電話をそのまま持っていきたい
  • 席を増やしたので電話機を追加したい
  • レイアウト変更で電話の位置を動かしたい
  • 電話機が古く、部品がもう手に入らないと言われた
  • 転送・留守電の設定を変えたいが誰もやり方を知らない

できること

  • 主装置の設置・設定
  • 内線の敷設・増設(電話配線工事)
  • 電話機の設置・初期設定(転送・留守電・短縮の設定を含みます)
  • 事務所の移転・レイアウト変更にともなう移設工事
  • 番号を引き継ぐ場合の手続きのご案内

回線そのものの契約(NTT 等)は別のお手続きです。あわせてご相談いただければ、工事と開通の日程を合わせて段取りします。

お引き受けしていないこと — 電源コンセントの増設・移設などの電気工事は、当社では行っていません(電気工事業者の作業になります)。必要になる場合は、お見積りの前にお伝えします。

進め方

  1. ご相談 — 移転日・電話機の台数・現在の主装置をお伺いします
  2. 現地調査 — 配線経路と既存設備を確認します
  3. ご提案・お見積り — 機器・工事の内訳を明示してご提示します
  4. 回線手続きと工事日の調整 — 開通日から逆算して段取りします
  5. 工事・設定・確認 — 発着信を試験してお引き渡しします
  6. その後 — 設定変更・故障は ビジネスフォン保守 で承れます

料金の考え方

費用は電話機の台数・主装置の規模・配線の量で決まります。中古機器を活用して費用を抑える選択肢もありますので、ご予算をお聞かせください。

機器本体の選定は ビジネスフォン をご覧ください。

ご相談は お問い合わせフォーム からどうぞ。

この商品のよくあるご質問(2件)

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解決しない場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
内容を確認のうえ、担当よりメールでご案内いたします。

専門用語を使わず、現状の整理からお手伝いします。
今の環境のままが最適であれば、そのまま継続をお勧めします。