作ったあとはどうするの?

最終更新

Webサイトの保守管理はなぜ必要?

ブラウザやPC、タブレット/スマホの仕様変更、CMSのバージョンUPなどに伴いリスクが発生する。

  1. 1Webサイトが表示されなくなる
  2. 2Webサイトの機能が正常に動作しなくなる
  3. 3Webサイトにつけた機能(CMS・お問い合わせフォーム)が動かなくなる

Webサイトの保守管理は自社でできないの?

  1. Web業界は移り変わりが早く、ブラウザやシステムの仕様変更などが頻繁に起こります。
  2. これらの変更に応じたメンテナンスを怠ると、ページが表示されなくなったり、検索エンジンの表示順位が下がったり、サイト上のシステムが動かなくなる可能性があります。
  3. こうしたリスクを減らすためにも、保守管理はサイト制作者に任せることをお勧めしております。

保守管理の内容

機能 エントリー スタンダード プロ
月額費用(税別) 5,000円 9,800円 17,800円
WordPressコアアップデート ○ ○ ○
プラグイン(拡張機能)アップデート ○ ○ ○
メールアドレス作成 ○ ○ ○
毎月のバックアップ(すべてのWEBデータ) ○ ○ ○
画像の差し替え・追加 - ○ ○
文章の差し替え・追加 - ○ ○
メールサポート - ○ ○
チャットシステムの構築(定型の質問・回答など) - ○ ○
WEBサイトとチャットシステムの互換性調整 - ○ ○
電話サポート - - ○
記事更新代行 - - 10記事まで
アクセス解析レポート ※ご要望の場合 - 月1回 月1回
WEBサイト改善のご提案 ※ご要望の場合 - - 3か月に1回程度

※差し替える画像や文章の内容についてはお客様側にご用意していただきます。

※上記にない作業は都度お見積となります。

解決しない場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
内容を確認のうえ、担当よりメールでご案内いたします。
たびたび起きるようであれば、IT担当がいない会社の「土台」を整えたい もご覧ください。

専門用語を使わず、現状の整理からお手伝いします。
今の環境のままが最適であれば、そのまま継続をお勧めします。

関連する情報

この質問に関係する商品・サービス